最新情報

応用化学コース
選ばれる3つの特徴

PONIT

01

「大人数に埋もれない」

~君の個性を伸ばす少人数制~

1学年がわずか50名程度の少人数だからこそできる、学生一人ひとりの個性と能力をじっくりと育み、学びの理解を深めます。

POINT

02

「実験が楽しい!」から「仕事」へ。
1年生から化学の基礎力を養成

「理論だけ」の勉強はもう終わり。1年生の時から5つの主要な化学分野(分析・無機・有機・物理化学・化学工学)を講義と「実験」をセットで学びます。

POINT

03

横浜で学ぶ。通いやすが

「学びの質」を変える

キャンパスは横浜市内の「金沢八景」。駅から徒歩圏内で、落ち着いて学べる環境と都市部へのアクセスの良さが両立しています。

入学直後から実験器具に触れ、段階的に専門性を高めていくカリキュラム。4年後には、自信を持って社会へ羽ばたける力が身につきます。

研究フィールド

次世代電池、新素材、ナノテクノロジーなど、持続可能な社会を支える革新的な材料を研究・開発します。

創薬や化粧品開発を通じて、人々の健康維持や豊かな暮らしに直接貢献するバイオテクノロジーを探求します。

柑橘類の機能性成分の抽出や、エビ・カニの甲羅、海藻などのバイオマスを利用した新素材(フィルム等)の作成に挑みます。

水質浄化、環境分析、リサイクル技術などを通じ、地球環境を保護し次世代へつなぐための化学プロセスを開発します。

自宅でできるお灸入門

2025.12.26(土)

セルフケアの基本をデモで学び、代表的なツボの取り方や家庭での注意点を実践形式で習得します
材料は当院で用意し、初心者でも安心して参加できます
参加後は日常で実践できるチェックリスト付きです。

スッと楽になる毎日のケア

2025.11.30 (日)

鍼灸師が痛みの原因をやさしく解説し、職場やご家庭ですぐにできる実践的なセルフケをお伝えします
短時間で実感できる対処法に加え、個別の触診を行う個別相談も

食事・睡眠・動きのベース作り

2025.12.6 (土)

鍼灸の観点から日々の食事・睡眠・運動習慣を見直し、体調を整える実践的なアドバイスを行います
簡単に取り入れられる食事の工夫、眠りを深める習慣、負担を減らす動作のコツ

ぐっすり眠れる体へ

2025.12.11 (金)

鍼灸による自律神経の調整に加え、呼吸法・寝る前ルーティン・食事の見直しで寝つき・中途覚醒・日中の眠気を改善しましょう
実践ワークと個別相談で無理のないプランを提案します

日常でできる腰の守り方

2025.12.19 (土)

日々の姿勢や動作の癖を丁寧にチェックし、負担を減らす立ち方・座り方や荷物の持ち方、職場でできる簡単なストレッチや体幹の使い方を実演します
慢性腰痛の予防をしたい方におすすめです

設定のコツ

  • スライダーで [アイテムの複数表示] を利用し、デバイスごとに枚数を設定しています。
  • スライダーの中にあるカバーブロックで [最小の高さ} を指定することで、モバイル時は縦長のスライダーが表示されます。
  • ボタンの下揃えはスライダーブロックに対してカスタムCSSを指定しています。ボタンを下揃えにしなくて良いのであればカスタムCSSは削除してもかまいません。

受講生インタビュー

実際の受講生が語る「Vektor Schoolでの学び」。
未経験からの挑戦や、新しい未来への第一歩を踏み出した体験談をご覧ください。

大学院
CASE28  研究室の仲間の支えがあって

高校の化学の授業が、私の化学への情熱に火をつけました。最初はただの元素記号にしか見えなかったけど、その奥には物質の世界の不思議がいっぱい詰まっていると知って、迷わず大学で応用化学をしました。学びが深まるにつれて、授業で得 […]

就職・教職
CASE27  理科の教員を目指して

理科の教員を目指すきっかけは、恩師である理科の先生の影響が大きいです。最初は勉強が苦手で、特に理科はあまり得意ではありませんでした。しかし、先生の授業で実験や観察を通じて化学の面白さに気づき、その瞬間に心がワクワクしまし […]

大学院
CASE26  社会課題の解決に貢献

所属研究室では、「研究活動」と「地域貢献活動」の両面に精力的に取り組んでいます。 研究活動では、層状金属酸化物に機能性錯体を組み込むことで、効率的な水素生成触媒の創製とそのメカニズム解明を目指しています。先輩や指導教官と […]

大学院
CASE25  「チャンス」は積極的に掴みに!

私は高校生の時から、「実験」と「研究」という言葉に興味があり、この大学の応用化学コースに入学しました。研究室に配属されるまでの3年間に化学の「基礎」や「現状」を学び、環境問題にかかわる研究も取り扱う、中山研究室への配属を […]

就職・教職
CASE 24 卒業直前の学会で優秀賞を受賞

私は、高校生の頃から興味を持っていた化学学系に魅力を感じて進学を決意しました。大学3年次から配属された研究室で「イオン交換能を利用した水系汚染物質の吸着に関する研究」に取り組みました。実験スキルの向上と同時に、専門知識や […]

大学院
CASE23 実践的な知識と技術を修得

 私の所属研究室では,地域の産学官によるイベン トに積極的に参加しています。そこで多くの企業の 方と交流する中で,「ものづくり」の魅力に惹かれ ました。女性でも活躍できる素晴らしい研究や開発 がたくさんあることを知りまし […]